今月のみの図案はもうご紹介しましたようにこちら、右下にクジャクチョウ、左上にシロハラゴジュウカラで、今後も境内に生息する生き物や草花を中心とした図案にしたいと考えております。

キクイタダキは日本の野鳥でもっとも小さい鳥のひとつで、うごきがすばやく、パッと見ただけじゃなかなか分かりません。参道の左手、手水舎周辺を飛びまわっていました。ご参拝時、運がよければ出会えるかもしれませんね。
オオイヌノフグリは春から秋口にかけて咲く花で、これもごく小さい花(爪よりも小さいくらい)ですので、ご参拝時には気をつけて探してみてください。
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